合格した先輩はこうだった!!!~英語編~ | 東進ハイスクール八王子校|東京都

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2017年 3月 7日 合格した先輩はこうだった!!!~英語編~

こんにちは!

担任助手の阿部です。

今日、英語で自分が入っているサークルの

「フラッシュモブ」について説明する場面がありました。

フラッシュモブを知らない方はこれをご覧ください。⇒http://www.bing.com/videos/search?q=flashmob&&view=detail&mid=CA61BD22043B0EE9459ECA61BD22043B0EE9459E&FORM=VRDGAR)

日本語では、

「公共の場に集まり前触れなく突如としてパフォーマンス(ダンスや演奏など)を行って、

周囲の関心を引いたのち解散する行為」

と比較的簡単に説明できるのですが、

英語になると、ほんとに言葉が出てこなくて、

自分の英語力不足を実感しました・・・

英語はほんとに大事なので、皆さんも頑張りましょう!!!

さて、今日はその英語について!

早稲田大学に合格した人の例を見て、

合格する為には「いつ」「なに」をやるべきかを

点数の伸びを見ながらしっかりとインプットしていきましょう!

【点数推移】

英語 2月 4月 6月 8月 10月 12月 本番
  176.0 未受験 175.0 168.0 193.1 194.4 188.0

①早期の基礎力完成

この生徒は高2の12月に入学しましたが、その時の英語の点数は

130点と決して高いとは言えない点数でした。

ですが、そこから高速基礎マスターを用いて、

文法までを2月末までに完成。

受講で長文読解力を磨き、2月には175点をたたき出しました。

早慶の合格ラインは180点なので、ほぼ合格ラインに2月で持っていきました。

②国語・社会の演習

2月以降、8月まで伸びていないな・・・

と思った方!

それには深い理由があるのです。

それは

「英語に割いていた時間を国・社に割いていた」

ということです。

その証拠として、国・社ともに30点以上の伸び

この時期に見られています。

8月までに全教科完成させて、万全の状態で

二次私大対策に臨むためには、遅くとも4月までに英語を完成させて、

5月以降は国語・社会の演習に回すのが合格の条件です!

そこの早稲田を目指す受験生!

残り時間はほとんどないです。

「いつ基礎の徹底をやるのか?」

「今でしょ!!」

☆☆☆☆☆☆☆

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