合格をもぎ取れ!!~法政大学 文学部編~ | 東進ハイスクール八王子校|東京都

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2017年 1月 23日 合格をもぎ取れ!!~法政大学 文学部編~

 

こんにちは!!★

 

 

おとといぶりの東進の中村です笑

昨日やっと中国語の試験が終わったので

かなりほっとしています笑

 

これで、中国語の単位が取れたら最高ですね!!!笑

 

 

 

 

 

まぁまぁ、それはさておき

今回は私が

なぜ法政大学文学部史学科に合格できたのか

 

 

 

その理由をお話ししたいと思います!

 

 

 

やったー 画像 に対する画像結果

 

 

 

 

 

その理由とは

 

 

 

 

①過去問演習を経てその大学の問題傾向を分析し、それに沿った対策をしたこと。

②試験本番なにがあっても冷静を保てていたこと。

 

 

 

この二点です!

 

 

 

 

まずについてですが

 

 

 

法政大学の過去問を解いた時は、

合格者平均点よりはるか下の点数を取ってしまい

30秒くらい現実を受け入れられなかったのをよく覚えています。。。笑

 

 

 

 

 

しかし、どういう問題が多いのかを分析した結果、

 

法政は、一見難しそうでも基礎の問題が多くあることに気づき

その対策をしていきました。

 

 

 

また、どういう解き方をすれば答えを導けるのかも分析して

それをノートに書いていくようにしていました。

 

 

 

すると、

 

 

 

 

 

2回目に解いた時は合格者平均点まであと10点

のところまでもっていくことができました!!

 

 

 

やはり、当たり前なことですが

大学の過去問に見合った対策をしていくのが

一番私はいいと思います。

 

 

 

なので、

もし今の時期になにをしたらいいか分からない人がいるのであれば

その大学の問題傾向を掴んで

それに沿った対策をしていくべきだと思います!

 

 

 

勉強 画像 イラスト に対する画像結果 

 

 

 

次にについてですが

おとといのブログにも書きましたが

 

 

 

 

私は、焦りやすい人間です。

 

 

その分、ちょっとでも英文がよめなくなったりすると

『あぁ、もう、どうしよう、だめだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ涙』

と思ってしまいます。

 

 

 

 

法政の英語の試験の時は

どこかの大問の問題傾向が変わり、焦ってしまいました。

 

 

 

 

しかし、

私は過去問演習の時にもし英語がダメだったとしても

日本史で巻き返し可能だからゆーて大丈夫だ

と考えていたので

 

 

 

 

『英語の代わりに、次にある日本史で頑張って点数を取ろう。

英語に関しては問題傾向変わって自分以外にも焦ってる人たくさんいるし!まぁ、大丈夫っしょ!♪』

と楽観的に考えたら割と落ち着いて試験を受けることができました。

 

 

 

 

その意味でも過去問演習は本当に大事ですね汗

 

 

 

 

もし、試験中に焦ってしまったら

私のように楽観的に物事を考えることをオススメします。

 

 

そうすると、不思議と落ち着くことができます。

 

 

 

なので、

やばい!と思ったときこそ

楽観的になりましょう!!!!!!!!!

 

 

 

 

 笑顔 画像 イラスト に対する画像結果

 

 

以上です!

 

ラストスパート頑張ってください!

応援しています☆★

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆