日本史大巾学力向上方法~中村編~ | 東進ハイスクール八王子校|東京都

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2016年 11月 28日 日本史大巾学力向上方法~中村編~

どーも!

 

最近、ゼミ専攻が終わりひと段落がついたと思いきや

レポート地獄にあっている

 

担任助手の中村です笑

 

 

 

 

 

 

今回は日本史の大巾学力向上方法を皆さんに

お伝えしたいと思います!

 

 

 

 

一般的に地歴の科目は

 

「やれば解ける科目だ」

と認識されていますが、やり方次第で成績の上がり方は

 

 

 

 

 

とても変わってきます!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本史選択者の方の中で

めっちゃ勉強してるのに、全然成績が上がらない!涙

という人はいませんか??

 

 

 

 

 

日本史が苦手な人の例としては

 

①歴史の流れを気にせずただ単語だけ覚えている。

②細かいことばかり覚えようとして、なかなか先に進まない。

③問題演習は全くしていない

 

 

 

 

 

だと思います!(日本史が苦手だった時の私です。笑)

 

 

 

 

 

 

その方はこれからここに書くことを

是非最後までみてください!笑

 

 

 

 

 

 

 

日本史の勉強の仕方としては

 

 

 

大まかな歴史の流れを理解する

問題(センター試験など)を解き自分の苦手・問題形式を理解する

+

細かい内容を詰める

 

 

 

 

 

 

 

という流れが一番いいのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この流れを詳しく説明していくと

 

 

 

 

まず大まかな歴史の流れを理解し、土台をつくるこで

細かい知識が覚えやすくなると同時に

センター試験の正しい時代に並べる問題が得意になる思います。

 

 

 

きっと、その状態でセンターの問題を解くと

約6割の点数を取れるようになるでしょう!

 

 

 

 

 

そこから8割以上の点数に持っていく方法は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく繰り返し覚えなおすこと(細かい内容を入れる)

+

週1、2回程度に問題演習をすること

 

です!

 

ここでポイントなのは

 

 

 

 

しっかりと問題演習をして復習をしっかりとすることです。

 

 

私はずっと6割止まりの点数でしたが

問題演習をして問題の形式を把握し、

その形式に沿って日本史を覚えていくことによって

 

 

点数が上がっていくと同時に日本史を覚える質も良くなっていきました!

 

 

 

 

 

 

この勉強方法によって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月の模試では約4割だった点数が

8月では約9割の点数になりました!★

 

 

 

 

 

 

 

 

是非、日本史の勉強方法で悩んでいるひとがいれば

試してみてください☆★☆★

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆