本当にあった受験の話 | 東進ハイスクール八王子校|東京都

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2016年 1月 25日 本当にあった受験の話

 

 こんにちは!

フランス語のテストが非常にヤバイ小山です。

本当に覚えられません。

特に条件法と接続法。

水曜日がテストなのでがんばります!

さて、何人か受験期ネタを話しているので、

僕もそれに乗っかってしまおうと思います!笑

早〇田大学国〇〇養学部の英語の筆記の試験である事件が起こりました。

試験開始から15分位経過したとき、

いきなり試験監督が、

「ペンを置いて問題用紙を閉じてください!」

と言いました。

何が起きたんだ、

と思っていると、

受験者の一人が顔面蒼白で前に連れられてきました。

詳しい理由は分からないのですが、

おそらく過度の緊張による体調不良と思われます。

そして前で色々やっているうちに、15分後くらいに再開しました。

分かる人は分かると思いますが、

ここの英語の問題は長文がメッチャ長いんですよ!

そのため、読解の途中で中断されたことが

重くのしかかってきて、

時間内に解き終えられませんでした。

みなさんがこのような状況に出くわしたらどーしますか?

冷静になれますか?あわてないでいれますか?

僕もそうでしたが、みなさんも5.6回受験をすると思います。

そうすると1回位は何らかの事件に出くわすこともあるでしょう。

そんな時に大事なことは、

Do your best!

予想外の状況の中で、最善を尽くしてください!

以上、

小山の経験から学んでほしいことでした。

 

 

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